2013年07月11日

解体工事後の登記、庭木伐採の単価について他

日本列島は猛暑が続き、群馬・館林では何と39.5度!。この暑さで一番参っているのは参議院選挙の候補者の方々ではないでしょうか。皆さん、7/21の投票日には行きましょう・・。

さて、本日の「ザ・工事マニア」さんの解体面白ピックアップです。

【BLOG抜粋】伐採の単価
木の高さと一概にいうが、具体的には『地面から、木の先端まで』を指します。ちなみに庭木の高さがなぜ、料金に反映するのかというと、伐採した後、周りに倒す場所があるかないかで・・等、興味深い情報が記載されています。

【BLOG抜粋】解体後も登記するの?
解体する家屋の所在地にて、管轄している法務局へ申請書類を提出することになります。申請できるのは、土地の権利者(名義人)となっています。建物滅失登記の申請費は無料・・これは知っておいて損はない!!

==◆解体工事の実例・こんな便利なサービスがあった!
解体の実例を下記に掲載しています。ご参考になさってください。

鉄筋コンクリート造り一軒家の解体・処分をされた事例(取り壊し方)を掲載《山口市》
物置、カーポートの解体・処分をされた事例(取り壊し方)を掲載《下関市》
遺品整理、家財の回収・処分をされた事例(捨て方)を掲載《富山市》

==◆ダイレクトで行こうBLOG!【リアル実例】
個人での発注が増えています。理由は、『解体工事』は『建築工事』と違い、仕事をしている方であれば、ある程度の知識で直接依頼できるからです。下記の事例をご覧ください。

・外装、内装を含めた店舗(約230坪;周南市)の解体の事例
 http://blog.goo.ne.jp/kaikaitai(周南市・店舗・解体)

内装解体には、アスベストの飛散による健康被害などのトラブルをニュースでみたことがあり、いざ解体業者に依頼することになって、躊躇しておられたとのこと。以後はクリック!
posted by 日本を再生しよう! at 18:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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